ゲイ&レズビアンの英会話スクール/サークルです。英会話の学習はもちろん、英語を通しての友だちづくりまで! 

先週のダリルのクラスでは、Hipster(ヒップスター)“髭”について英会話しました。“Hipster”というのは、世界各地の大都市にいる、メガネや帽子でばっちり決めて、古着を着こなし、インディーミュージックを愛聴するようなオシャレさんたちのことを指し占めす言葉とのことです(東京では、下北沢や高円寺がヒップスターの聖地と呼ばれているそうです)。

そんな「ヒップスター」のトレードマークといえば、なんといっても、無造作に見えるように完璧に刈り込まれた髭というイメージがありました。ところが、最近では、猫も杓子も、髭をたくわえるという「髭の飽和状態」が起こっていて、「髭を生やしている=モテる」という法則もかなり雲行きが怪しくなってきているそうです。

みんな同じになるとダサくなるという原理によって、次は逆に髭を生やしていない人がモテる?という見込みもあるとか。

If We Have Reached ‘Peak Beard’ It’s Bad News for Men Everywhere | TIME

さらには、他の髭との差別化のために、髭をテクニカラーに染めるという現象まで出てきているそうですよ。

The Beard Goes Technicolor – NYTimes.com

ヒップスターの髭がどの方向に向かうのか注目していきたいですね?!

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