ゲイ&レズビアンの英会話スクール/サークルです。英会話の学習はもちろん、英語を通しての友だちづくりまで! 

クラスレポート

 

英単語“coat of arms”(コート・オブ・アームズ)とは、いわゆる「紋章」のことです。

日本だと「家紋」みたいなもののようです。

ヨーロッパでの紋章の起源は、戦場で誰が戦っているかを識別するためもの。だから個人単位で紋章を持っていたそうです。

他方、日本の紋章(家紋)の場合は、家単位でもち、家系、血統、家柄・地位を表すために用いられてきたそうです。

でも、西洋の紋章は、個人以外にも、国家・都市・教会・大学・同業組合(ギルド)・聖職者・騎士団長・市長など、法人や職位のものがあるそうです。

これは、イギリスの紋章(国章)です。

ということで、4月10日(土)の【レズビアン&ゲイの英会話クラス☆レインボー】アッシュレイ先生のレギュラークラスは「自分オリジナルのコートオブアームズを作ろう!」というものでした。

作り方は、自分を象徴すると思う6つの要素を、盾のイラストの空欄部分に描き入れていく、というもの。

以下が6つの要素です。

  1. 自分のチャームポイントは?
  2. パートナーに求める大切な点は?
  3. 趣味は?
  4. 得意なこと?
  5. 将来の夢は?
  6. モットーは?

そしてクラスで私、shingoが描いた紋章がこれ!!

絵心がまったくないのですが…。

その後、それぞれのコートオブアームズをシャッフルして、誰のものか?を当てあう、というクイズもやって楽しかったです。

(Shingo)

【英会話☆レインボーのクラスを見学する】

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