ゲイ&レズビアンの英会話スクール/サークルです。英会話の学習はもちろん、英語を通しての友だちづくりまで! 

クラスレポート

 

3月27日(土)のレギュラークラスの一場面から。

エイドリアン先生:「マイク、なぜ今日は、スーツ着ているの?」(日頃、マイク先生は私服)

マイク先生:「今日は、昼間仕事してから来たからスーツなんだよ」

エイドリアン先生:「ビヨンセのように、用事のたびに衣装着替えしないんだね。」

マイク先生:「ぼくは、ビヨンセのように“bootylicious ”じゃないからね、笑」

この“bootylicious ”という単語ですが“booty”(お尻)と“delicious”(おいしい)という二つの言葉からきているそうです。

「めっちゃ魅力的なお尻をした」という意味の俗語として使われているようです。

ビヨンセの画像はこちらからコピペしました

ちなみにビヨンセが属していたデスティニーズ・チャイルド(Destiny’s Child)が、「Bootylicious」という曲を大ヒットさせて、口語としてしか使われていなかったこの言葉が、通常の辞書にも、含まれるようになった、とのことでした。

冒頭のエイドリアンとマイクの会話のあと、Takashiさんがレッスンに遅れて登場。

今度は、エイドリアン先生が、Takashiさんに尋ねました。

エイドリアン先生:「Takashiも仕事してからのクラス参加? 服を着替えてきた?」

Takashiさん:「着替えてからきたよ。」

エイドリアン先生:「じゃあ、Takashiは“bootylicious ”だね」

Takashiさん:「えっ????」

当然ながら、その瞬間は、なんのことか良く分からなくなっていたTakashiさんでした、笑。

(Shingo)

【英会話☆レインボーのクラスを見学する】

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