ゲイ&レズビアンの英会話スクール/サークルです。英会話の学習はもちろん、英語を通しての友だちづくりまで! 

クラスレポート

5月9日(土)アッシュレイ先生のクラスでは、好きな歌でした。

アッシュレイ先生が、Seiko Matuda、 Ayumi Hamazaki、 Namie Amuro、 SMAPなど
日本のシンガーたちの顔写真を示しながら、お勧め曲をみんなに尋ねていました。
どうやら、ある日本人のゲイの友達から、「お奨めの歌手だよ!」と薦められた
人たちお勧めの曲を知りたかったようです。

逆に、アッシュレイ先生が「今、好きな曲」として教えてくだったのが、
シネイド・オコナー Sinead O’Connor『愛の哀しみ』(“Nothing Compares 2U”)という曲。

『愛の哀しみ』は、1990年に世界中で大ヒットした曲です。アッシュレイ先生も私も
(Shingo)も、この曲がヒットした時には、6、7歳だったはずだから、
どうしてこの曲を知っているんでしょう? (今度きいてみます)

歌詞の内容は、大切な人が居なくなって「7時間と15日」(確か)
経ったときの傷心の心を歌ったものでした。

例えば、

all the flowers that U planted, mama
In the back yard
all died when U went away

裏庭にあなたが植えた花たち。
すべて枯れたわ。
あなたが居なくなったから。

誰かが居なくなって、
枯れてしまう花たちって???
ちょっとクレイジーですね(笑)

シネイド・オコナーの声は、とても綺麗で、
心が落ち着く感じがします。
みなさんにもお勧めです!!

(Shingo)

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