ゲイ&レズビアンの英会話スクール/サークルです。英会話の学習はもちろん、英語を通しての友だちづくりまで! 

クラスレポート

「“Synchronized English” ! 英語の指示を身体のポーズであらわそう」

でした

まずは、マイク先生から身体を使った43種類のポーズが紹介されました。

例えば:

  • “Sit on a chair with your right leg over your left leg”(「椅子に座って足を組む」)

など。

次に、みんなで輪になり、上半身を使う28種類のポーズを順番に声に出して言って、
実際に体を動かしてポーズをとっていきました。

順番に1個の動作を言うわけではなく、
1個、2個、3個と言う言葉も動作もどんどん増えていきます。

  • “Look right”(右を向く)⇒“Put your hands on top of your head”(おでこを両手で触る)⇒“Put your arms straight up over your head”(「両腕を上げる」)

といった感じで、だんだんと覚えることが多くなって、大変になりました(汗)。

●授業の後半は、グループ対抗。
好きなポーズを絵に描いて、他のグループの人たちに、
指示してポーズとらせるゲーム。
(いろいろ命令できるので、秘められたエス的な欲望が刺激されます、汗)

しかし、逆に、自分も指示に従ってポーズをとらないといけないことに。
変なポーズを取らされて、笑われたり、ドキドキしたり、
恥ずかしく顔を赤らめたり、身体能力的に辛いことにチャレンジさせられたり…。
(少しエム的な要素がムクムクと…、汗)

レッスンの結論:「体を使いながら」使う英語は覚えやすい。

(shingo)

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